東海市 ホワイトニング

愛知県 東海市 歯科医院 小島歯科室 歯科口腔外科 インプラント 矯正歯科 ホワイトニング








■加齢による黄ばみ
年齢を重ねるとともに、徐々に歯の色調が濃くなります。歯の表面を覆っている透明のエナメル質が磨耗し、その下の層にある黄色の象牙質の厚みが増してくるので、歯は黄褐色が強くなるのです。

■生活習慣による黄ばみ
コーヒー・お茶・カレー・醤油・タバコ等、着色性の強い飲食物を長年摂取することで歯は次第に黄ばんできます。表面の汚れであればクリーニングで取れますが、歯に染み込んだ着色はホワイトニングで白くする必要があります。

■遺伝による黄ばみ
年髪の毛や肌の色が人それぞれ異なるように、遺伝的に歯の色が黄色っぽい方がいます。






ホワイトニングの施術写真や、術前術後の写真です。

薬剤を塗布した歯にレーザーを
照射している様子

ホワイニング術前
ホワイニング術後


小島歯科室では、今までは患者専用のマウスピースとホワイトニングの薬剤をお渡しし、ご自宅で手軽にできるホームホワイトニングが中心でした。ですが、より早く、より楽に、よりきれいになりたい方のため、それを実現できるオフィスホワイトニングを導入しました。

オフィスホワイトニングは歯科医院へ来院し、専用の薬剤を歯に塗り、特殊な光を当てます。そうすることで歯の中の着色構造を壊し、歯を白くしていきます。

こんな人にオススメ!
●結婚式など、大事なイベントがすぐ間近の人
●自分でやるのは、ちゃんとやれるか不安な人
●とにかく楽にやりたい人
●今の自分の歯には不満足。もっときれいにしたい!という人

小島歯科室はそれを実現し、あなたを満足させます。


小島歯科室では現在リニューアルオープン価格として

30分(1回の治療時間)×2回を1セットとして¥50,000


その後1回追加ごとに

¥15,000

となります。この機会に是非お試しください。

ご不明な点がございましたら、当院のスタッフがひとつひとつ丁寧にご説明いたしますので、ご予約の上、お気軽に起こし下さい。(検査費用は保険が適用可能です)

ホワイトニングの効果は数ヶ月〜半年、その後は歯の色が気になった時に追加してホワイトニングをすることで、長く白さを保つことができます。



●オフィスホワイトニングはどうやるの?


小島歯科では最近の器具、薬品をそろえ、ホワイトニング中も快適に行えるよう環境にも配慮しています。その中身をお教えします。

●ホワイトニングは実はリラックスルーム


小島歯科室では快適にホワイトニングをしていただけるよう、専用のお部屋をご用意しています。

●オフィスホワイトニングの流れ


まずはご連絡下さい。当院ではご来院いただき、事前にお口の中を確認してからホワイトニングを行います。

(1)お口の検査・色合わせ

事前に虫歯や歯肉の状態を検査し、同時に歯の色の確認を行います。必要に応じて先に虫歯の治療を行うことがあります。

(2)いよいよホワイトニングへ

検査・歯の色の確認後、ホワイトニングのためのご予約をしていただき、実際にホワイトニングを行います。

(3)薬剤を塗ります

確実に歯の表面にホワイトニングの薬剤を塗るために、お口を開ける器具を付け、薬剤を塗ります。

(4)光を当てていきます

その後約6〜8分間、光を薬剤を塗った歯にめがけて当てていきます。まれに人によっては若干痛みを伴うこともありますが、ほとんどが無痛でリラックスして行えます。

(5)薬剤を取り除き、また新たにホワイトニングの薬剤を塗り、光を当てます

光を当てたあと、歯の表面の薬剤を取り除き、また新たにホワイトニングの薬剤を塗り、光を当てます。これを30分の治療時間以内に数回行います。

(3)小島歯科室の最新ホワイトニング器具はコレ!!

小島歯科室のオフィスホワイトニングは、歯の表面にホワイトニング用の薬剤を塗り、専用器具で光を当てる方法。これで歯の中の色素を分解します。

そして使用する薬剤はコチラ。人体への安全性は証明されており、安心してお使いいただけます。


ホワイトニング治療、後個人差にもよりますが、治療前に比べ歯の色が明るくきれいになりました。

ホームホワイトニング


1.歯を削らずに白くできる(歯の健康を守る)

2.少しずつ白くできるので白さの調整がしやすい

3.繰り返し白くできる(気に入る白さまで)

4.セラミックに比べて安価



お口の中の診査を行います。



もし、虫歯の治療等の必要があれば、最初に治療を行います。



ブラッシングでは取れないような歯の汚れや歯石を除去します。



歯型(印象採得)を行います。



次の来院の際に歯型から作製したあなたのお口に合ったマウス
ピースをお渡し致します。そして、マウスピースへの溶液の
入れ方、マウスピースの入れ方などをお教えいたします




自宅へ帰り、あなたの好きな時間に1日2〜3時間
マウスピースに溶液を入れてお口に装着するだけです。

これを2週間程度続けます。マウスピースは透明ですので会話もできま
すし、よく見ないと他の人からは装着していることもわかりません。
マウスピースのご自宅での使用方法


まず、漂白剤を入れて歯に装着するトレーを作ります。

できあがったトレーに漂白剤をまんべんなく置きます。この時あまり入れすぎないようにします。


漂白剤を置いたトレーをゆっくり歯に装着します。


トレーからはみ出て歯茎についた漂白剤を歯ブラシやティッシュなどで拭き取ります。


指定された漂泊時間が終了したら、トレーをはずして十分口を濯ぎます。


トレーは水で洗って指定のホルダーへ保管します。
当院では、体験コースに参加していただける方を募集しています。
歯を白くする方法は色々ありますが、今回は、今流行の「ホームホワイトニング」という方法をご紹介します。

<方法はとても簡単です>
Step1 歯型をとります。
Step2 専用のマウスピースを作ります
Step3 マウスピースの内側に特殊なクスリを塗ります
Step4 あとは、お口の中にいれるだけ

興味のある方は、お気軽にスタッフにご相談下さい。
※尚、今回が体験コースということで、上の歯6本のみの1日体験を行います。
参加希望の方は事前に詳しい説明を致しますので、多少のお時間をいただきます。
 

 



Q)
ホワイトニングは、どれくらい白くなるのですか?
 
A)
ホワイトニングは日焼けに似ています。日焼けで「一度でどこまで焼けるのか?」は個人差があるように、歯もどこまで白くなるかについては人それぞれです。
逆に時間をかければ、日焼け同様、効果の出にくい人でも徐々に白くなっていきます。

歯に縞模様があったり、歯がグレー色の場合はホワイトニングで白くすることは困難です。
逆に一度で白くなりやすい歯としては、歯年齢が若いことがあげられます。年を取ると歯の組織が硬くなってホワイトニングの薬剤が歯の内部まで浸透しにくいのです。

また、歯が脆く脱灰が起きやすい人も一度で白くなりますが、これは漂白というよりは、歯の表面組織の崩壊なので要注意です。

■小島歯科室のホームホワイトニングの場合
ホームホワイトニングと同様、患者様によって個人差がありますが、30分×2回の施術を行うことでご自身で確認できるくらいの変化が表れます。
 

Q)
ホワイトニングは、歯にダメージは無いのですか?
 
A)
問題ありません。ホワイトニングの基剤である過酸化水素は、米国食品医薬品局(FDA)でも成分の安全性を保障しており、ホワイトニング剤自体は、その安全性をADA(米国歯科医師会)が認めています。(すべての製品がADAマークではありません)
これまでホワイトニングが先行しているアメリカで、数千万人が体験していますが、事故報告は1件もありません。但し、エナメル質の表面に微小な形態変化を与えることは事実です。(電子顕微鏡レベルでの変化)
歯は通常、カルシウムとリンが飛び出す脱灰と、再び元に戻る力である再石灰化を繰り返しており、そういった意味では、ホワイトニングによる歯の形状変化はダメージの範疇に入るものではないと考えます。
 

Q)
ホワイトニングができない歯はあるのですか?
 
A)
次のようなケースは、ホワイトニングに向きません。

 
1.
ホワイトニング部位に虫歯がある場合や重度の歯周病がある場合
 
ホワイトニング薬剤が虫歯や歯周病などの疾病部位に付着した場合、症状を悪化させることもあるので、治療を優先させることになります。

 
2.
エナメル質に亀裂が入っている場合
 
歯牙破折の原因になります。

 
3.
重篤な変色歯
 
瀬青みの強いダークグレー、ダークブラウンはホワイトニング剤に反応しません。継続すれば、明度は上がりますが、色が白くなることはありません。

 
4.
セラミック・金属・プラスチックなどの人工の歯
 
瀬戸物のお皿や金属の食器を洗うことが出来ても、漂白することはできないように、人工の歯の変色歯汚れをクリーニングで除去するか、作り変えるしか方法がありません。
ホワイトニングはあくまで神経の生きている歯に反応します。

 
5.
歯の神経が死んでいる場合
 
多少は、白くなりますが、ホワイトニングはあくまで生きている歯に有効な方法です。神経が死んでいる歯を白くする方法として、ウォーキングブリーチという手法があります。
歯の裏側に穴をあけて、そこにホワイトニング薬剤を流し込みます。確実に白くなりますが、神経の無い歯は脆く、しかもそこに穴をあけて薬剤を流し込むため、ガスが溜まりやすく破切のリスクが大幅に増えるのであまりおすすめできません。

 

ホームホワイトニングの場合
■費用:上下 70,000円(上下トレー代+半年間の薬剤代)
■期間:上記の費用は、6ヵ月間の費用です。
それ以降の追加に関しては、1回当たり4,000円を承ります。

オフィスホワイトニングの場合
小島歯科室では現在リニューアルオープン価格として
30分(1回の治療時間)×2回を1セットとして¥50,00
その後1回追加ごとに¥15,000となります。
この機会に是非お試しください。
ご不明な点がございましたら、当院のスタッフがひとつひとつ丁寧にご説明いたしますので、ご予約の上、お気軽に起こし下さい。(検査費用は保険が適用可能です)

ホワイトニングの効果は数ヶ月〜半年、その後は歯の色が気になった時に追加してホワイトニングをすることで、長く白さを保つことができます。


小島歯科室では、今までは患者専用のマウスピースとホワイトニングの薬剤をお渡しし、ご自宅で手軽にできるホームホワイトニングが中心でした。ですが、より早く、より楽に、よりきれいになりたい方のため、それを実現できるオフィスホワイトニングを導入しました。

オフィスホワイトニングは歯科医院へ来院し、専用の薬剤を歯に塗り、特殊な光を当てます。そうすることで歯の中の着色構造を壊し、歯を白くしていきます。

こんな人にオススメ!
●結婚式など、大事なイベントがすぐ間近の人
●自分でやるのは、ちゃんとやれるか不安な人
●とにかく楽にやりたい人
●今の自分の歯には不満足。もっときれいにしたい!という人

小島歯科室はそれを実現し、あなたを満足させます。


小島歯科室では現在リニューアルオープン価格として

30分(1回の治療時間)×2回を1セットとして¥50,000


その後1回追加ごとに

¥15,000

となります。この機会に是非お試しください。

ご不明な点がございましたら、当院のスタッフがひとつひとつ丁寧にご説明いたしますので、ご予約の上、お気軽に起こし下さい。(検査費用は保険が適用可能です)

ホワイトニングの効果は数ヶ月〜半年、その後は歯の色が気になった時に追加してホワイトニングをすることで、長く白さを保つことができます。



●オフィスホワイトニングはどうやるの?


小島歯科では最近の器具、薬品をそろえ、ホワイトニング中も快適に行えるよう環境にも配慮しています。その中身をお教えします。

●ホワイトニングは実はリラックスルーム


小島歯科室では快適にホワイトニングをしていただけるよう、専用のお部屋をご用意しています。

●オフィスホワイトニングの流れ


まずはご連絡下さい。当院ではご来院いただき、事前にお口の中を確認してからホワイトニングを行います。

(1)お口の検査・色合わせ

事前に虫歯や歯肉の状態を検査し、同時に歯の色の確認を行います。必要に応じて先に虫歯の治療を行うことがあります。

(2)いよいよホワイトニングへ

検査・歯の色の確認後、ホワイトニングのためのご予約をしていただき、実際にホワイトニングを行います。

(3)薬剤を塗ります

確実に歯の表面にホワイトニングの薬剤を塗るために、お口を開ける器具を付け、薬剤を塗ります。

(4)光を当てていきます

その後約6〜8分間、光を薬剤を塗った歯にめがけて当てていきます。まれに人によっては若干痛みを伴うこともありますが、ほとんどが無痛でリラックスして行えます。

(5)薬剤を取り除き、また新たにホワイトニングの薬剤を塗り、光を当てます

光を当てたあと、歯の表面の薬剤を取り除き、また新たにホワイトニングの薬剤を塗り、光を当てます。これを30分の治療時間以内に数回行います。

(3)小島歯科室の最新ホワイトニング器具はコレ!!

小島歯科室のオフィスホワイトニングは、歯の表面にホワイトニング用の薬剤を塗り、専用器具で光を当てる方法。これで歯の中の色素を分解します。

そして使用する薬剤はコチラ。人体への安全性は証明されており、安心してお使いいただけます。


ホワイトニング治療、後個人差にもよりますが、治療前に比べ歯の色が明るくきれいになりました。

ホームホワイトニング


1.歯を削らずに白くできる(歯の健康を守る)

2.少しずつ白くできるので白さの調整がしやすい

3.繰り返し白くできる(気に入る白さまで)

4.セラミックに比べて安価



お口の中の診査を行います。



もし、虫歯の治療等の必要があれば、最初に治療を行います。



ブラッシングでは取れないような歯の汚れや歯石を除去します。



歯型(印象採得)を行います。



次の来院の際に歯型から作製したあなたのお口に合ったマウス
ピースをお渡し致します。そして、マウスピースへの溶液の
入れ方、マウスピースの入れ方などをお教えいたします




自宅へ帰り、あなたの好きな時間に1日2〜3時間
マウスピースに溶液を入れてお口に装着するだけです。

これを2週間程度続けます。マウスピースは透明ですので会話もできま
すし、よく見ないと他の人からは装着していることもわかりません。
マウスピースのご自宅での使用方法


まず、漂白剤を入れて歯に装着するトレーを作ります。

できあがったトレーに漂白剤をまんべんなく置きます。この時あまり入れすぎないようにします。


漂白剤を置いたトレーをゆっくり歯に装着します。


トレーからはみ出て歯茎についた漂白剤を歯ブラシやティッシュなどで拭き取ります。


指定された漂泊時間が終了したら、トレーをはずして十分口を濯ぎます。


トレーは水で洗って指定のホルダーへ保管します。



1. リテーナーの管理
リテーナーは、ケースにしまい大切に保管してください。

2. 薬液をのんでしまった場合
カラダに有害な成分は、含まれておりませんので問題ありません。

3. 歯がしみる場合
薬液の量、または、頻度を減らしてください。また、シミ止め等を塗ることもありますので、お気軽にお問い合わせ・ご相談をいただき、ご来院をいただければとおもいます。