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月1回東海市で発行している新聞です。
小島院長がインプラントのお悩みにお答えします!

「インプラント、何年持つか?」東海タイムズ令和4年9・10合併号掲載

2022年10月1日

 

 

Q.インプラントを入れて10年ほど経ちますが、どれくらい持つものですか?

 

A.毎日使う歯が10年持てば、かなり大切にメンテナンスしていたのではないでしょうか?

10年が1つの目安ですが20年以上持っている人もいます。

例えば毎日使う車は、タイヤなど様々な部品を消耗し何度か交換修理して10年から20年は何とか使えたりしますね。

 

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「即時埋入インプラント」東海タイムズ2022年7・8月合併号掲載

2022年7月27日

 

Q.歯を抜いた後にすぐにインプラント治療できますか?

 

A.抜くべき歯が、ヒビや虫歯が原因であれば、すぐにできることもあります。

また、腫れている、膿んでいるような状況の場合は抜いてから、2ヶ月から4ヶ月は骨や歯茎の治りを待つことがあります。

 

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「笑気麻酔とインプラント」東海タイムズ2022年5・6月合併号掲載

2022年6月22日

 

Q.笑気麻酔を使うとインプラント手術は痛くないのでしょうか?

 

A.インプラント治療は、どうしても怖いイメージがあるかと思いますが、通常の歯の治療と同じ麻酔注射をすることで痛くなく治療をできることが多いです。

さらに笑気麻酔をすると恐怖を軽減できるでしょう。

 

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「インプラントのガイドオペ」東海タイムズ2022年4月号掲載

2022年4月30日

 

Q.ガイドシステムを使ったオペを受けたほうがよいでしょうか?

 

A.最新のCTや3Dカメラのシステムにより、インプラントオペ時に骨を削る量や歯肉を切る量がかなり少なく安全にできるようになりました。

咬み合わせの予測も可能になってきています。

痛みも少ないです。

 

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「長持ちするインプラント」東海タイムズ2022年2・3月合併号掲載

2022年4月2日

Q.3D写真撮影の検査とは何ですか??

 

A.インプラントを長持ちさせるために治療前に、骨の厚み、歯肉の厚み、周りの歯の大きさなどを正確に計る検査をします。
歯肉の厚みなど、これらの比率がよくなる位置にオペすることで長持ちします。

 

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「インプラントと3Dカメラ」東海タイムズ2021年12月・2022年1月合併号掲載

2022年1月26日

 

 

Q.インプラントの検査で3D写真を撮るのですが?

 

A.お口の中の歯と粘液を医療用カメラで3D撮影します。(痛みはないです。)

さらに、CTレントゲンを撮り、これらのデジタルデータを元に正確な術前検査が行なえます。

歯茎を切ったり骨を削る量が最小にでき、より腫れ痛みのないオペが可能になります。

 

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「骨を守るインプラント」東海タイムズ2021年11月号掲載

2021年11月22日

 

Q.歯を抜いたその日にインプラントを入れることは可能ですか?

 

A.お口の中の状態により可能です。

歯を抜いたその日にインプラントを入れることのメリットは、見た目や、咬みやすさもありますが、できるだけ自分の骨を減らさないという利点があります。

抜いた直後は細胞の活性が高く、歯茎の周りの骨が吸収されにくいです。

 

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「インプラントの隣の歯」東海タイムズ2021年10月号掲載

2021年10月26日

 

Q.インプラントの隣の歯の根が腫れたりします。

どうしたらよいですか?

 

A.インプラント治療を受けても残っている歯が悪くなることはあります。

おそらく根の炎症と思われますので、歯の治療を行うことになります。

放っておくと、膿の炎症が拡がり、骨やインプラントに影響を及ぼすことがあります。

 

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「インプラントのメンテナンス」東海タイムズ2021年8・9月合併号掲載

2021年8月24日

 

Q.インプラントを入れてもう10年経ちますが、古くなってきて緩んでいるような気もしますが?

 

 

A.インプラント治療は、その後のメンテナンスを受けることで、とても長持ちしやすいものです。

定期クリーニングは3ヶ月に一回くらい受けるとよいです。

また、中の構造のネジが古くなったり、セラミックがチップしたり、一部は部品交換も必要になるでしょう。

 

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「インプラントと麻酔」東海タイムズ2021年6・7月合併号掲載

2021年6月22日

 

Q.手術は痛いですか?

 

A.麻酔注射を使用しますが、通常の歯科治療と同じか、2本くらいです。

手術なのでどうしても痛いイメージがあり余計に痛く感じてしまう人もいます。

笑気麻酔も利用しますが、鎮静効果と酸素の確保により安全に行います。

実は気持ちの問題が大きいです。

 

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